意味がわかると怖い話 吊り橋から落下

意味がわかると怖い話 吊り橋から落下

友人とキャンプに行ったんだ

遊び疲れてブラブラ一人で歩いてると結構長い吊り橋が

下は川で、落ちたらひとたまりも無い様な高さ

スリル感を味わいながら渡ってると、いきなり踏み板が外れ転落!

幸い転落防止用のネットに引っかかり事なきをえた

悲鳴に気付いた友人が急いで助けに来てくれた


俺「死ぬかと思った」

友人「大丈夫だったか?ホント、ロープ位修理して欲しいよな」


解説↓




「俺」は、踏み板が外れて落下した。

だが、友人は「ロープが切れた」と思って話している。

おそらく、友人はあらかじめロープに細工していたと考えることができる。

元ネタは漫画の金田一少年の事件簿。
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