意味がわかると怖い話 彼女と初めてのラブホテル

意味がわかると怖い話 彼女と初めてのラブホテル

今日は彼女初めてラブホテルに来た
彼女は今シャワーを浴びているところ
俺のちんこはすでにガッチガチさ
初Hですぐにイッては彼女に申し訳ない。一発抜いておくか。俺はトイレに入った。

ふー
気持ち良かった。だが本番はこれからだ。もう心臓バクバクだぜ。
そう思いつつベットに横になり布団をかける
あれ?
布団のなかにもう一人いる。彼女はもうでてきたのか。早いな
ジャー
あれ?
シャワーの音?
彼女は足元に…
足元のそれは俺の足首を掴んでいる。
俺は怖くなり風呂に向かって呼んでみた
「A美~!?」
「はーい!今トイレー!」
プルルルルルッ!
携帯が鳴る
彼女からだ
「もしもし~?ごめんごめん!今学校終わったからこれから家いくね!」
ガチャ


気がついたら足元の膨らみは3人分になっていた


解説↓



ベッドの中、バスルーム、トイレ、ホテルの一室に「彼女」が3人いる。

だが、本物の彼女は、今学校を終わった、と電話をくれた子のようだ。

となると、今ラブホテルの中にいる「彼女たち」は一体、何者なのだろうか?

そして・・・・「俺」は足首を掴まれていて、逃げることができない。
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