意味がわかると怖い話 ウイルス感染したPC

意味がわかると怖い話 ウイルス感染したPC

74:◆HonanaSr8k :2009/06/11(木) 09:40:44 P
ウイルス感染したらどうなると?

792 :名無番長:2009/06/11(木) 10:03:30 O
パソコンを水に三分浸けてウイルスを殺せ

794 : ◆HonanaSr8k :2009/06/11(木) 10:07:49 P
>>792
それで大丈夫かな?
やってみる・・・

795 :名無番長:2009/06/11(木) 10:13:16 0
>>794
それはだめだってww
マジレスすると

スタート→すべてのプログラム→アクセサリ→コマンドプロンプト
でコマンドプロンプトを呼び出して「 format c:」と打ち込んで実行
これでOK

796 : ◆HonanaSr8k :2009/06/11(木) 10:15:03 O
>>795
ありがとう。  
水、拭いてやってみるよ。


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不気味な怖い話 変わってしまった妹

不気味な怖い話 変わってしまった妹

妹の話。

うちの妹は小さい頃、大人しいというか1人で遊ぶのが好きな子だった。

よく母親の鏡台を前にして、ボソボソ独り言を言ったり、誰もいない部屋でユマちゃんの絵を描いたりしてた。

ユマちゃんというのは、妹の想像上の友達らしくいつも傍にいるらしかった。

そんな妹を、ちょっと気味が悪いと思ってた。

ユマちゃんの絵は描かなくなったが、独り言は高校生になっても続いてた。

妹は大学進学で、一人暮らしすることになり家を出た。

いろいろ心配だったが、遠方の大学だった為妹とはお正月まで会うことはなかった。

お正月に帰省した妹に、びっくりした。

服装が派手になり、性格も明るくなっていた。

親は、都会生活の影響で変わったのだろうくらいにしか思ってないのか。

まるで何も変わってないかのごとく、妹に接していた。

これではまるで異質なのは、私の方ではないか。

そして、夕食時に気づいた。

妹が、右手で箸を持っていることに。

ただ、それだけのことにゾッとした。

妹は、左利きだったのだ。

そのことを指摘すると、努力して矯正したのだと言う。

何度か矯正しようとして、18年間無理だったものが。

たかだか、数ヶ月の一人暮らしで変わるものなのか。

私には、もう全くの別人にしか思えない。

我慢出来ず「あなた誰なの?」と口にしてしまった。

妹は、私のおかしな質問に驚いた様子もなく。

「やだな。何言ってるの。繭だよ」

と、淀みなく答えた。


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考えれば考えるほど不気味な話 女の悲鳴

ある日の、深夜のこと。

アパートの自室で、ボーっとテレビのバラエティー番組を眺めながら、カップラーメンをすすっていると、

「ギャアッ!」

女の悲鳴がこだました。

自分の耳元で叫ばれたくらいの迫力に、ビクッと肩が動いてしまう。

怖かった。

だけど、恐怖よりも好奇心が勝ってしまった。

箸を置き、窓に近づくと、ゆっくり窓を開ける。

下を見下ろすと、アパート前の道路をジャージ姿の若い男が走っていた。

まさか・・・

と、思った直後、男は不意に立ち止まり、こちらを見上げたのだ。

暗い中、街灯に照らされた男の顔が、みるみる歪んでいく。

男は、また走り出すと、アパートの階段を登り始める。

慌てて、こちらも玄関へ走った。

すぐさま、施錠を確認したが、その瞬間、外側からドアノブをガチャガチャ回された。

続けて、ドアを叩くような激しいノック。

俺は、その場で腰を抜かしてしまった。

「早く、早く出て来てください!」

男が叫んでいる。

「その女は、ヤバいっ!」

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意味がわかると怖い話 あってはならないエレベーター

意味がわかると怖い話 あってはならないエレベーター

運送会社の配達員をしていた頃の話。

いつも通り昼間の配達に回っていた。

それは繁華街の路地裏にある、築うん十年も経ってるであろう、古くて人気もない雑居ビルに行った時のこと。

真夏だったし、割と上階へ登らなければいけなかった為、つい怠けてエレベーターを使おうとした。

ボタンを押すと、すぐ扉は開いた。

と、突然女性が酷い顔をして「うわあああ」狂った様に叫びながら飛び出してきて、思わず後退りした。

その女性はそのまま繁華街へと走って消えた。

何だろう、酷い事でもされたか?

ラリってるのか?

こんな湿っぽい雰囲気のビルだ、中で何やってるかわからない・・。

恐る恐るエレベーター内を覗いて確認するが何も無い。

階段から人が降りてくる気配も無い。

不気味だな、さっさと荷物置いて出よう。

そう思いながらエレベーターに乗った。

荷物の宛先は8階。

おかしい。

ボタンがひとつしかない。


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意味がわかると怖い話 4人グループの会話

意味がわかると怖い話 4人グループの会話

俺とA君B君C君の4人は、いつも一緒で、あの日も俺の車に乗って、皆で出かけたんだ。

A「もう動いても平気なのか?」

B「うん、ただの捻挫だから、外出して良いって。」

俺「車はグチャグチャの全損だったけどな(笑)。」

C「後で聞いたんだけど、猫だったらしい。」

B「で、即死だったって・・・。」

俺「猫好きの俺としたら、車よりもそっちのほうが悲しいよ。」

A「そっか・・・今度お供え物を持って、もう一度あそこへ行かないか?」

俺「いや、でも車はもうオシャカだし・・・電車で行くのか?」

C「そうだな、もう車は懲りたし、今度はバイクで行くか。」

俺「いや、お前らと違って俺バイク持ってねーし(笑)。」

B「そういえば皆の中で、俺君だけバイク持ってなかったね。」

A「ああ、それでいつも俺君に車出してもらってたんだったな。」

C「それが、こんなことになるなんて・・・。」

俺「おいおい、そんな暗くなるなよ、ちょうど買換えたかった所だしさ(笑)。」

B「そうだよ、僕がバイクで2ケツすれば・・・。」

俺「それイイな!たまにはそういうのも悪くない。それで行こう!」

C「そろそろ行くか、始まりそうだ。」

B「僕、初めてなんだけど、ちゃんとできるかな。」

A「他の人の真似をすればいいよ。」


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有名な後味悪い怖い話 残念ながら・・・

有名な後味悪い怖い話 残念ながら・・・

ある病院に、残り三ヶ月の命と診断されている女の子がいました。

友達が二人お見舞いに来た時に、その子のお母さんはまだ、その子の体がベットの上で起こせるうちに最後に写真を撮ろうと思い、病気の子を真ん中にして三人の写真を撮りました。

結局、それから一週間ほどで急に容体が悪くなり、三ヶ月ともたずにその子は亡くなってしまいました。

葬式も終わり、多少落ち着きを取り戻したお母さんはある日、病院で撮った写真の事を思い出しました。それを現像に出し取りに行って見てみると、その写真が見つかりません。

写真屋さんに聞いてみると、「いや、現像に失敗して、、、」というそうです。

不審に思ったお母さんは、娘の生前の最後の写真だからと、しつこく写真屋さんに迫ったそうです。

写真屋さんもしぶしぶ写真をとりだし、「見ない方がいいと思いますけれど、驚かないで下さいね。」と写真を見せてくれました。

そこには、三人の女の子が写ってましたが、真ん中の亡くなった女の子だけがミイラのような状態で写っていたそうです。

それを見たお母さんは、とても驚きましたが、供養してもらうといい写真を持ち帰りました。

それにしても恐ろしい写真だったため、霊能者のところに供養してもらう時に、これは何かを暗示してしているのではないかと尋ねました。

すると、霊能者は言いたがりません。

やはり、無理に頼み込んで、話を聞ける事になりました。

その霊能者が言うには、

「残念ですが、あなたの娘さんは地獄に落ちました。」


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意味がわかると怖い話 人を呪える本

意味がわかると怖い話 人を呪える本

呪い真書を手に入れた。

冒頭にこう書いてある。

「これに書かれてある手順を実行すると呪いが成就するが、手順を間違えるとその呪いは自分に返ってきます。あなたはそれでも実行しますか?」

勿論だ。

俺には許せない奴がいる。

だからこそこの呪い真書を手に入れたのだ。

俺は呪いの手順を始めた。

「1.まず始めに、目を閉じて、呪いたい相手の顔を思い浮かべます」

忘れたくても忘れられるものか、と俺は奴の顔を思い浮かべた。

よし、次だ、どれどれ・・・。

「2.どんな呪いをかけたいのか思い浮かべます」

考え付く全ての苦痛を与え続けてやる。

よし、次だ。

「3.最後に目を開けます」


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意味がわかると怖い話 究極の若返り

意味がわかると怖い話 究極の若返り

老人『本当にこれで若返れるのか?』

男『えぇ。我社の開発したこの機械はあなたの細胞から全盛期だった若い体を生成し、あなたの今の記憶を入れることで記憶はそのままに体だけは若返ることができます。』

老人『そうか…。お願いするよ』

そして老人はベッドに寝かせられシートが被せられた。

それから数時間。

老人(遅いなぁ…いつになったら始まるんだ?)

男『お待たせしました』

若い男『ありがとうございます。 こんなに上手くいくとは…ところでこの古い体はどうするんですか?』

男『こちらで処分いたしますよ。 またのご利用お待ちしております。』

そう言うと男はベッドを焼却施設まで運んで行った。

老人(おぉ。 前の誰かは若返りに成功したようだな。 それにしてもやっと俺の順番か…)

若い男『ありがとうございます』


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意味がわかると怖い話 12階建ての心霊マンション

意味がわかると怖い話 12階建ての心霊マンション

全国にはいろいろな心霊スポットと呼ばれる場所がありますね

~で~をしたら呪われる、といった話も様々です

トンネルの中で電気を消してクラクションを3回鳴らすと・・・・・・とか

コックリさんの途中で指を離すと・・・・・・とか

今回私がお話しするのはそういった類の話で否応なく「呪い」というものの存在を思い知らされた話です

夏も終わりかけたある日、私たち2人は地元で噂の心霊スポットに出かけました

そこは現在も人が住んでいる、一見してなんの変哲もない12階建てのマンションでした

そこの屋上には、以前に飛び降り自殺した男の霊がいると言われていました

そして、そのマンションの屋上から1階までジャンプしたら呪い殺され・・・・・・とも

私も友達も霊の存在は信じていませんでした

案の定、友達は言いました

「呪いなんてねーよ、一緒にジャンプしようぜ」

いつもなら二つ返事でオッケーするものの、その日は嫌な予感がしました

今にして思えば、それがシックスセンスというものだったのかもしれません

僕が返事に戸惑っていると、友達は

「チッ、ヘタレが!今から呪いなんてないってところ、見せてやるよ!」

そう言うやいなや、屋上から飛んで見せました

僕は身を乗り出して上から見守っていましたが、友達が地面に着地した瞬間

脳みそや内臓が飛び出て、ただの赤い塊になっていました

私は、やはり呪いというものは存在するんだ

遊び半分で霊を呼び出してはいけないんだ

と、いつまでも子猫のように小刻みに震えていました


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本当に恐ろしい話とはこういうこと 殺人者からの手紙

本当に恐ろしい話とはこういうこと 殺人者からの手紙

※注意:この話は、実際に起きた異常犯罪者の犯行が書かれていますので、エンターテイメントの怖さを求めている方には向かない話だと思います。

親愛なるバッド家の皆様、突然の手紙をお許し下さい。

私にはデービスという名の船乗りの友人がいます。

彼は日本・中国などアジア航路を主に回っている大変風変わりな人物で、この間帰国した折、私に「中国で人間の肉、それも子供の肉を食べてきた」と言うのです。

私は大変驚きましたが、彼は滞在期間中ずっと人間を食べ続けでいたというのです・・・・。

《中略》

私が彼に「どんな感じだ」と尋ねると「そりゃ子供は柔らかくて絶品さ」とあまり自慢気に言うので、ついつい私も試したくなったところ、お宅で昼食を招かれました。

その際、思い掛けず膝の上に乗ってきたお宅のお嬢ちゃんの笑顔を見て”この子を食べてみよう”と決心したのです・・・・。

ニューヨーク郊外ウェストチェスターにある拙家に来ると少女は前庭にある花壇を見て大喜びし、早速花を摘み始めました。

私は、その隙に戸内にはいると全裸になって彼女を呼んだのです。

花を抱えてニコニコと入ってきた彼女は、私の姿を見ると狂ったように叫び始め、「ママに言いつけてやる!」と逃げ出そうとしました。

困った私は彼女を捕まえると裸に剥き、口から漏れるコボコボという音が、聞こえなくなるまで首をしめました。

・・・・手足と頭部を切り分けると、内臓を抜き去り、彼女をいくつもの小さなブロックに分けました。

それから私は、しばらくの間、彼女を食べて暮らしていました。

お宅のお嬢さんは、9日かかって私のお腹の中に消えたのです。

お嬢さんの柔らかくて甘いお尻は、オーブンでトロトロに焼き上げると最高の味がすることをご存知だったでしょうか?

また お嬢さんの血はブリキ缶にあけてすべて飲ましていただきました。

味は絶品で、まさに天使のしずくとも言うべきでした。

どうか、ご両親におかれましては失望なさることのないように。

私は少女を犯しませんでした。

彼女は処女のままにして天に召されたのです。


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