本当にあった怖い話 顧客情報を盗んでナンパする引っ越し業者

本当にあった怖い話 顧客情報を盗んでナンパする引っ越し業者

現代は情報化社会。

我々の行動のすべては、まず間違いなくどこかに記録されている。

すべてが筒抜けであるという側面がある。

もしも、その情報が悪用されたら、こんなに恐ろしいことはない。

ある一人の若い女性が、Twitterにてこんな報告をしている。







引っ越し業者が、客の個人情報を盗んで、女性をナンパしたのだ。

この女性、この問題をもっと大きく扱った方が良いのではないだろうか?

企業から、すぐに情報が洩れてしまうようでは、安心して雇うことができなくなってしまう。

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激安アパートをおすすめしない理由

激安アパートをおすすめしない理由

単に大学4年間住んでた激安アパートが、マジ○チ住人しかいなかったって話。

都内だけど家賃3万円代、某物件サイトにも火事マークで載ってるとこ。

バルコニーと建物全体が変な形というかミニ四駆でいう肉抜きしてて、2階の部屋から全階の廊下が見える 。

オバケ臭い部分以外は箇条書きすます、オバケエピソードは2レスになってしまうスマン

マジ○チ住人エピソード

・入り口の集合ポストのとこの掲示板に「苦情のありました覗きはヒトではありませんので過度な反応は控えて下さい」

・3階建てで2階真ん中借りて全方向から奇声とか呻き声とかあらゆる声が聞こえてくる

・左隣りのポストに外側からリカちゃんの胴体が詰め込まれてて毎月増える

・上の住人が墨汁溶かした水で風呂とリビング浸水させて俺の部屋の天井がボツボツの真っ黒になる

・「お母さんです」と一見檀蜜を老けさせたみたいな小綺麗だけど目つきが尋常ではない初老の女性が23時前後に定期的に訪問(1階の人で全部屋にやってた)

・雨どいから小便が流れてくる

・好奇心から泊りにきた友人2人がバルコニー衝立で隠れながら住人観察して「動きがSIRENだわ…」と本気で青ざめてた(SIRENはゲームでいわゆるゾンビ)

・挙句に「俺ここに住むならホモになる」と言われて友人2人に朝まで抱きつかれながら寝た(アッーーはなし)

唯一のオバケっぽいエピソード

上に書いた友人2人が泊りに来た時と集合ポストのとこの掲示板の貼り紙の内容。

最初猫とかが覗きやイタズラしに来るのかーと思ってたら、そうでもない。

住み始めて4日目で0時~3時の時間帯で強烈な視線というか、誰も喋らない大人数に囲まれてる様な変な緊張感が1時間強続く事に気付いた。

引っ越し1日目から住人がキ○ガイばかりと気付いてたから関わらないが吉と思って無視してたけど、 どうにもトイレのある玄関方面から毎日変な感じの視線が続いて厚めの簾で玄関~トイレ扉の間をシャットアウトする事にした。

それ以外は特に何も無かったので、キチ○イ声も家賃の事もあったしイヤホンと耳栓で全ての音と雰囲気遮って毎日早めに就寝。

程なくして「お母さんです」おばさんの存在が出てきて、俺は勝手に視線=住人のおばさんと勝手に解釈してて変な安心をした。

でも来るのは週に1~2回だし、そもそも時間帯が午後9時前後だしどうせならひとまとめにしてくれとすら思ってた。

2年の秋に大学の友人2人に徐々にやつれてるきてる理由聞かれて、部屋の事を言ったら是非泊まりたいって事で2人が金土日に2泊3日する事になり、 上記のキチ○イエピソードを話を真に受けてなかった2人は本当って事分かってドン引きしてたが、 さすがに毎日覗きにくるおばさんはアカン、身なり綺麗ならまだ話せばやめてくれるかもしれないって事で2人で注意してくれる事になった。

毎日やってくると話したら、初日はまず何もしないで普通に過ごしつつどんな感じか体験しようって事になって、ちょうと午前1時位にアニメ全員で見てた時に異常な緊張感がやってきた。

俺は慣れたものだったけど、2人が俺の顔バッと見るくらい他人でもわかるくらいの異常さというか玄関から異常な視線がゆんゆんしてくる。

ジェスチャーと口パクで友人が玄関の簾指さしながら「これか?これか?」やってて、俺が頷くと2人は俺に超くっついてきて1日目終了。

2日目朝に、「あれはヤベーわ」って既に2人がやつれてて、でもあんなのが毎日ある俺はもっとヤバいよなって友人2人は話してて、注意はしてくれるって事になった。

無理せんでもって話をしたけど、この事に俺は本当に感動した。

適当に昼間遊びに出て3人で帰宅したのが午前10時、もしかしたらお母さんおばさん来るかもって話をしてたら案の定来た。

でもドアをトントンして「お母さんです」って言っていくだけだし、覗きは現行犯じゃないとって話になって3人でガン無視。

おばさん隣の部屋へ通常運行。

問題の視線の時間付近になって、住人が住人なんで逆恨みとか出ない様に念のため2人には覆面というか手拭い被って顔わからなくして貰った。

それに安心したのか注意してやるぜwwwみたいな雰囲気なってこれはイケる!ってなったんだけど、0時ちょい過ぎたあたりで強烈な視線がきて2人はやっぱり萎縮、でも頑張るってジェスチャーしながら(俺は金属バット持って待機)、視線がきて20分くらい経った時にゆっくり玄関まで行って2人はせーの!でバッと簾よける音がした途端に友人1人の本気の悲鳴ともう1人は腰抜かしてて、 あの強烈な視線が無くなってた。(ただしその時だけで翌日以降は普通に視線ありました)

友人2人は「フクロウ」と「蛾」って行ってて、話を聞くと蛾の目玉模様みたいな崩れた顔が覗いてて、2人が見た瞬間にすっと下に向かって消えた。

玄関ポストと下は顔をバッて下にやったら顎強打するくらいの距離なので多分おばさんではない、気配も足音もその後しなかった、無視が一番だって結論になった。

3日目朝に帰る時に友人2人はしきりに引っ越しした方がいいって言われたが正直財政的に無理だったので4年間凄し通した。

体重は23kg減って顔色悪いヒョロ糞ガリになって卒業する頃には見た目だけならキチ○イ住人とあまり変わらなかったと思う。

話はこれでおしまい。

問題ある格安物件は色々と消耗するからマジでおすすめしないって話でした。

あまり書き込みすると特定されそうで怖いんで、最後にキチ○イエピソードひとつだけ

エロ注意というかマジ気持ち悪いんで注意

2階の階段踊り場で全身真っ黒ダイビングスーツ(ラバースーツ)と顔全く見えない防毒マスクでチンポロだけしてシコってる男が頻繁にいた

真ん中にウンコ座りしてる感じで俺が前通っても無反応で、無心でシコってるだけだから実害はなかったというか何というか。

バイトで朝5時過ぎて明るんでからどこからともなく現れる系で、1年半くらいで消えた。

住人かどうかは不明。


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あり得そうな怖い話 友達の彼女

あり得そうな怖い話 友達の彼女

大学生の時だな、
友達Aに遠距離の彼女が出来たらしくて、まぁ毎日のろけ話のウザいことウザいこと。

そんである日、Aの家で遊んでた時のこと。
午前2時頃だな、Aが眠気に負けて寝落ちしたんだ。
すると俺と同じくAののろけ話に辟易してた別の友達Bが、
「Aの携帯からAの彼女にイタ電しようぜwww」
って言い出した。
今考えるとかなりDQNな行動だし、反省もしてるんだが、お酒が入ってたのもあって、とにかくその時は俺もノリノリだったんだ。

Aの携帯をこっそり開いて、とりあえずはメールでも見てやろうと受信ボックスを開く。
もうね、Aの彼女の名前がずらーっとね。
ちょくちょく摘まんで読んでみたところ、甘々なメールばかり。
送信ボックスも見た。
これまた甘々なメールの数々に俺とB爆笑。
同時に嫉妬の炎が俺達の心の中に燃え上がり、これはもう本当にイタ電するっきゃないとなった。

何故か着信履歴にはAの彼女の名前が無かったので、アドレス帳から探し、発信。
出るかなー、なんてワクワクしてたところ、部屋に謎の着信音が鳴り響いた。

「…お前の携帯?」
Bは言う。
「いや、俺のじゃないよ、Bじゃない?」
その時Aの部屋にいたのは、俺とAとBの三人だ。
俺の携帯じゃない。
Bの携帯でもない。
Aの携帯は今俺が持ってる。
この部屋にもう一台携帯がある筈は無いんだ。

Aの彼女にかけた途端に鳴り出した、謎の携帯。
これが指し示す事実は、まぁ、一つしか無いよな。
音の出所を探す。
Aがいつも持ってる鞄の中から音がしていた。
開けてみると、水色の携帯が一台。

恐る恐る開く。
画面には着信の表示。
Aの名前が出ていた。

「…こいつ何してんだよ」
Bがマジで引いてる。
俺もぞっとして、酔いが醒めたわ。

幸い、Aは起きなかった。
Aの携帯二台からそれぞれ発信、着信履歴を消し、何事も無かったかのように翌朝も振る舞った。
全然眠れなかったけどな。

それ以来、なんとなくAとは疎遠になっていったけど、あれからも何度かのろけ話を聞いた。

大したこと無い話なんだけど、俺的には本当に怖かったです。


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一歩間違えれば大事件 実話の怖い話

一歩間違えれば大事件 現実味のあるの怖い話

結構昔だけど19歳くらいで専門学校の学生だった頃の事。

学校にはバイク→電車→徒歩で通学していた。

駐輪場がいっぱいの時はそこらの自転車とか寄せて停めるしかないんだけど、田舎のちょっと大きめの駅だと駐輪場とか溢れかえるくらい多い。

そんな時はもう駐輪ゾーン横にでも適当な場所に停めてロックしておくしかない。まあそこすら溢れてるんだけど。

ある日、帰りが遅くなりバイクを停めていた駅に着いたのが21時くらいになった。

駐輪場へ入っていくと結構遅いから駐輪スペースはガラガラ。(放置自転車があるからそれなりにはあるけど)

混雑してる時に停めたので、スペース無くてかなり遠くに置いてあったんだけど、そこへ近付くにつれて違和感を感じた。

ガラーンとした駐輪場に残ってる自転車もなんか変な気がした。

倒れている物も多い。

見られている気配というのか、周りが妙に気になった。

サッサと帰ろうとバイクに荷物入れてロック外して駐輪場から出そうとしていると、ん?

なんかすげー重い。

確認すると後輪がパンクしていた。

嘘だろ。

スポークホイールだぞ、チューブだから修理できないし帰れないじゃないか。

タイヤを見てみると、パンク傷が思いっきりナイフなどで切られた痕だった。。

「……か…よ…邪魔……とこに……てんじゃ…ねー…よ」

と、突然声が聞こえた。

ビクッとして立ち上がると、駐輪場の中に人が立っていた。

照明は一つ一つ離れていて少し暗いが、照明の下はよく見える。

そいつは照明から少し離れたところに居てたが、背が高く細い奴のようだった。

誰も居ない駐輪場ににょきっと突然人が出てきてゾクッとしたが、こっち見てなんか喋ってるのが解ると普通の人間だと解り少しほっとした。

ホッとするんじゃなかった。

そいつは突然こっちに走ってきた。

照明の下を通った所で見えたが、手に小さなナイフ持って振り回してやがる。

漫画みたいにブンブンあほみたいに。空を切るそれはなんの意味があるんだ。

その時はそんな余裕もなく、うわー!と慌てた。

「お前らの自転車邪魔なんだよぉぉぉ!!ここに置くんじゃねぇぇよぉぉ!」

完全にこっち狙ってるのが解ったが、ナイフ持ってる相手に背中向けて逃げるのは無防備で余計に怖い。

バイクにかけてあったオフロードフルフェイスヘルメットを取り、こっちに真っ直ぐ走ってくるナイフマンに思いっきり投げつけた。

相手のダメージ考えずに物を思い切り投げたの初めてだ。

メットはこっちに向かってくる奴の顔面にボゴォっと当たり、そいつは「うごぉぉっ!!」って吹っ飛んだ。

私のメットはゴロンゴロンと悲しい音を立てて転がっていった。

相手は地面に転がったがまだナイフを持ってる。

私は急いでバイクに縛り付けたバッグを開け、中から取り出した。

包丁を2本。

当時調理師専門学校生で、丁度偶然包丁を持ち帰る日で包丁セットの入ったバッグを持っていたのだ。

相手は立ち上がろうとしていたが、脳震盪でも起こしたのか顔にダメージを負ったのかよろよろしていた。

そいつに包丁を持って近づいたら、奴はこっちを見て尻餅をついた。

「うぁぅぁぁぁ……やめて」

何を言ってやがる。

ナイフを武器にする奴はその怖さもよく理解しているのか、自分より多い武器に怯えたのか、包丁が出刃包丁と柳刃包丁で見た目にも鋭利すぎたのが怖かったのか、完全に逃げ腰で両手で体を支えるような感じ。

これ他の人から見たら完全に私が加害者だよな。

そいつを見張りながら携帯で警察に連絡し、警察が来るまで「ちょっとでも動いたら、ヤルヨ」と脅してた。

私も怖かったけど、相手が戦意喪失状態で助かった。

警察が到着すると、奴は縮こまってナイフも手放してた。

警察は真っ先に私に近づき完全に拘束しようとしてる……。凄く…恐いです。

私は包丁を地面に置き、警察に説明。

通報したのも自分だと説明して、携帯見せて納得して貰った。

当時は包丁などもバッグに入れていれば問題なく持ち運びできた。

この数年後にナイフによる事件があり、学校や店から持ち帰るなどの理由ですら厳しく取り締まられるようになったようだ。

奴は警察に拘束され、その後奴のナイフを確認し駐輪場の自転車を警察が見て回ると、残っている殆どの自転車やバイクなどのタイヤがそのナイフによって引き裂かれていた。

私もバイクをやられたのを調書に書いておいた。

後に相手から弁償をして貰った。奴の家族がしたのか、届け出た被害者全員にきちんと支払われたようだ。勿論大事なメット代金も貰った。

警察から聞いたが、そいつも自転車できてるらしく、駐輪場に停める場所が無くて場所を空けるためにやったとかなんとか。

まあタイヤ切り裂かれる所になんかだれも停めたくはないし、それ狙いだったのかな。

洒落にならないのは、夜遅かったとはいえ駐輪場周辺には民家もあるのにあの奇声を聞いて出てくる人も居なければ、通りかかる人も居なかった。

こんな場所で女性がナイフ持った男に襲われたら逃げるの無理だろうなと思った。

その点は駅の方へ連絡しておいたら、卒業前だから1年も経たずに照明が増えて明るくなり、駐輪場も整理されて放置自転車も逐一処理されるようになった。

卒業までしかその恩恵には預かれなかったけど。

包丁二刀流は洒落にならないほど安心感があった。


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本当に恐ろしい話とはこういうこと 殺人者からの手紙

本当に恐ろしい話とはこういうこと 殺人者からの手紙

※注意:この話は、実際に起きた異常犯罪者の犯行が書かれていますので、エンターテイメントの怖さを求めている方には向かない話だと思います。

親愛なるバッド家の皆様、突然の手紙をお許し下さい。

私にはデービスという名の船乗りの友人がいます。

彼は日本・中国などアジア航路を主に回っている大変風変わりな人物で、この間帰国した折、私に「中国で人間の肉、それも子供の肉を食べてきた」と言うのです。

私は大変驚きましたが、彼は滞在期間中ずっと人間を食べ続けでいたというのです・・・・。

《中略》

私が彼に「どんな感じだ」と尋ねると「そりゃ子供は柔らかくて絶品さ」とあまり自慢気に言うので、ついつい私も試したくなったところ、お宅で昼食を招かれました。

その際、思い掛けず膝の上に乗ってきたお宅のお嬢ちゃんの笑顔を見て”この子を食べてみよう”と決心したのです・・・・。

ニューヨーク郊外ウェストチェスターにある拙家に来ると少女は前庭にある花壇を見て大喜びし、早速花を摘み始めました。

私は、その隙に戸内にはいると全裸になって彼女を呼んだのです。

花を抱えてニコニコと入ってきた彼女は、私の姿を見ると狂ったように叫び始め、「ママに言いつけてやる!」と逃げ出そうとしました。

困った私は彼女を捕まえると裸に剥き、口から漏れるコボコボという音が、聞こえなくなるまで首をしめました。

・・・・手足と頭部を切り分けると、内臓を抜き去り、彼女をいくつもの小さなブロックに分けました。

それから私は、しばらくの間、彼女を食べて暮らしていました。

お宅のお嬢さんは、9日かかって私のお腹の中に消えたのです。

お嬢さんの柔らかくて甘いお尻は、オーブンでトロトロに焼き上げると最高の味がすることをご存知だったでしょうか?

また お嬢さんの血はブリキ缶にあけてすべて飲ましていただきました。

味は絶品で、まさに天使のしずくとも言うべきでした。

どうか、ご両親におかれましては失望なさることのないように。

私は少女を犯しませんでした。

彼女は処女のままにして天に召されたのです。


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