意味がわかると怖い話 彼女と初めてのラブホテル

意味がわかると怖い話 彼女と初めてのラブホテル

今日は彼女初めてラブホテルに来た
彼女は今シャワーを浴びているところ
俺のちんこはすでにガッチガチさ
初Hですぐにイッては彼女に申し訳ない。一発抜いておくか。俺はトイレに入った。

ふー
気持ち良かった。だが本番はこれからだ。もう心臓バクバクだぜ。
そう思いつつベットに横になり布団をかける
あれ?
布団のなかにもう一人いる。彼女はもうでてきたのか。早いな
ジャー
あれ?
シャワーの音?
彼女は足元に…
足元のそれは俺の足首を掴んでいる。
俺は怖くなり風呂に向かって呼んでみた
「A美~!?」
「はーい!今トイレー!」
プルルルルルッ!
携帯が鳴る
彼女からだ
「もしもし~?ごめんごめん!今学校終わったからこれから家いくね!」
ガチャ


気がついたら足元の膨らみは3人分になっていた


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意味がわかると怖い話 ラブホテルの隣の部屋

意味がわかると怖い話 ラブホテルの隣の部屋

その日は、どこも満室でちょっと古いラブホテルにようやく入れた。

人気がないのか、部屋は一つしかうまってない。

部屋に入るなり、おあずけをされていた犬のように俺たちは愛し合った。

盛り上がり過ぎたのか隣の部屋から壁を叩く音と「うるせーぞこらぁ!」声が聞こえてきた。

明らかに、堅気とは違うとわかる口調。

俺たちは一気に冷め、大人しく寝る事にした。

しばらくすると隣の部屋から尋常ではない声が聞こえてきた。

『誰か助けてー!殺されるー!!』

『ざけんなこのアマぁ!』

『ギャー!・・・ッ・・・』

ガチャ・・・バタン・・・コツコツコツ・・・ガチャガチャ・・・コンコン・・・

「フロントのもんですがぁ」

誰か連絡してくれたんだね、と俺たち目配せしホッと胸を撫で下ろしながらドアに向かった。


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